概略:

~パワージェムの選び方~

自分自身を高める

「お願い」の種類で選ぶ

「石」で選ぶ


~自分自身を高める(エンハンス:E)

自分自身を高めて、お願いを叶えたり、幸運をつかむ

          ↓

      自分の色を知ってください。

          ↓

自分の色が分かったら、自分が今、弱っているな!とか、

下記の<各色の人の性格>や、

カッコ内に九星気学の運命星を書きましたが、

それと自分は、合っていないと思ったら、

自分の色が、あなたを高める色です。

(自分が回復しだしたなとか、

自分の色を身に付けて1~6ヶ月のうちに変化に気が

付いたら、下記の色に変えましょう。)


自分はそれほど弱っていない。

運命星に合っていると思ったら、上記の自分の色の上の色、

あるいは下記の自分の色の左隣の色があなたを高める色です。


白 ← 黒 ← 青 ← 赤 ← 黄 ← 白


<各色の人の性格>

性格

黒の人

意志が強い、知的

青の人

やさしい、発展的

赤の人

愛情深い、情熱的

黄の人

機敏 or 安定的

白の人

真面目、専門的



<恐れ入りますが、九星気学の運命星については、他のサイトのほうが詳しいので、自分で調べてください。>



色が決まったら、タイプ(E用か両用から)を選んでください。

          ↓

高める色が決まったら、その色の石を選んでください。




~「お願い(ウィッシュ:W)」の種類で選ぶ~



1)ダイレクトに選ぶ

お願い

石の色

知性、自信、内面の充実、水や液体関係

発展性、優しさ、健康、木や有機物、空関係

情熱、愛情、熱や熱物質関係

チャンス、大極、土や土地、土壌関係

真面目、仕事、専門性、金属や鉱物関係



お願いの色が決まったら、上記より自分の色を調べて、副石の色、補助石の色を決めてください。

<石の色とあなたの色による配列>

決めた色

(親玉)

副玉

補助玉(該当なければ不要)

必要な人

石の色

もしくは

青の人

親玉のみ

赤の人

黒(親)=青(副)

赤の人

親玉のみ

黄の人

=赤

黄の人

親玉のみ

白の人

=黄

白の人

親玉のみ

黒の人

=白

黒の人

親玉のみ

青の人

=黒




          ↓

高める色(組み合わせ)が判ったら、タイプ(W用か両用)を選んでください。



          ↓

実際に使う石を、それぞれ決めてください。




2)一つのお願いの要素、5つのうち一つを選ぶ



一つのお願いでも、5つの要素に分けられます。

お願いを叶えるのに、不足する(障害となっている)要素、あるいは、より高めたい要素に働きかける方法です。



黒=知性、内省、自信、自分

青=優しさ、受容、発展性、健康

赤=情熱、愛、積極性

黄=機を見て敏(つまり機がなければ動かない)、安定、大極(家庭、土地)、チャンス

白=専門性、真面目、仕事



要素分けの例を下記に示しますが、あくまで例ですので、実際にあわせて基本的にはご自身で判断いただくか、場合によってはご相談(有料)となります。



<病気>

黒=その病気を知っているか?

青=病気を受け入れているか?

赤=その病気に立ち向かう情熱があるか?

黄=タイムリーな治療をしているか?(ぐずぐずしていないか?)

白=病気克服を第一にしているか?(他のことにかまけていないか?)



それで、色を決めてください。



          ↓

色が決まったら、自分を高めてお願いを叶えるか、石に働いてもらってお願いを叶えるか決めてください。



不足する要素を補って、自分を高めてお願いをかなえる場合は、その色で、タイプはE用か両用から選びます。

よりその要素を補って、自分を高めてお願いをかなえる場合は、その隣の色で、タイプはE用か両用から選んでください。

親玉

福玉が必要な人

副玉

黄の人(白・黒)

赤の人(青)

白の人(黒・青)

黄の人(赤)

黒の人(青・赤)

白の人(黄)

青の人(赤・黄)

黒の人(白)

赤の人(黄・白)

青の人(黒)

(カッコ内の人は、必要ないが、使ってもかまわない場合)



石に働いてもらう場合は、その色で、タイプはW用か両用から選んでください。

色の配列は、上記の<石の色とあなたの色による配列>から選んでください。



          ↓

実際のタイプを選んでください。



          ↓

その色の石を選んでください。





~「石」で選ぶ~

<当サイトで確認できている石の効果は、多くないので、必要であれば、他のサイトなどで、ご自身で調べてください。>

石を選んで、その表でその石の色を確認してください。



          ↓

石の色が判ったら、自分の色と比較して、間に1色あれば、それが副石となります。隣の色や同じ色なら副石は不要です。



          ↓

副石の色が決まったら、石を決めてください。





注)

選んだ石が表の「不適」の場合は、その補正石を副石に持ってきます。

副石は、補助石の位置になります。

補助石がある場合は、補助石2あるいは、補助石の隣に配することになりますが、この場合は、元から別の石に選び直しても良いと思います。

 

 


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